アイコスの開発費

世界的品切れで大成功を収めているアイコスですが、アイコスは一体どれだけの規模で開発されていたのかご存知ですか?

 

私もたまたまネットで知ったのですが、2000億円を当時開発された渾身の作品のようです。

 

開発責任者はフィリップ・モリス社のポール・ライリー氏でアイコスのコンセプトが「タバコ買いのiPhone」です!!!かっこいいです!!!

 

JTも負けずにプルームテックを発売していますが、ここが海外の会社の現在の日本の会社の差なんですよね。

 

現在は目標としていた数の3倍の勢いで売れているみたいです。

 

ようやくちらほら在庫も出てきましたがまだまだ需要は伸びそうですね!!